七輪陶芸のこと 69b

炎030306
公民館の生涯学習祭り、2日間に7回七輪陶芸を実演。


70度目の七輪陶芸、その作品


ぐい呑み030201 ぐい呑み030202 ぐい呑み030203
ぐい呑み030204 ぐい呑み030205 ぐい呑み030206
ぐい呑み030301 ぐい呑み030302 ぐい呑み030303
葉030301 葉030302 葉030303
茶碗0303 ぐい呑み030304 ぐい呑み030305
ぐい呑み030306 ぐい呑み030307 ぐい呑み030308
ぐい呑み030309 焼成時間はおおむね30分程度、
市販の七輪だと炭を一杯に入れても
15分で燃え尽きてしまう。
炭は1度継ぎ足します。
途中作品の姿勢を変えてやるが、
ドライヤーの送風を続けたまま
火バサミを使うので、
皮手袋から煙が出るほど熱い。
葉3種と茶碗は別のグループの人の物、
茶碗はガス窯で焼いて釉薬が溶けなかった物、
七輪できれいに溶けた。










ここでちょっと復習。
今までのページの索引をつけておきます。
網の上で素焼きをしていた。鍋の底が抜けてアルミのインゴットが出来た。
缶の中で本焼き、ドライヤーの距離と時間の関係。
焼き締めぐい呑み茶碗にチャレンジ素焼きに籾殻焼きを導入。
吉田明氏の自作七輪織部にチャレンジ織部に再チャレンジ
ランチ織部が発色?
籾殻灰釉がうまく溶けない籾殻灰釉を工夫三島
 自作七輪。 茶碗にチャレンジ。
戸板市。 中学生がチャレンジ。
2回目の戸板市。 NTV 「さわやかニッポン」の取材
NTV 「発想自由人」の取材
七輪陶芸・始めてみよう・@準備A素焼きと本焼き
オリジナル・ネームプレート(直径10cm)のご注文受け賜わります
窖窯焼成に参加
徳利と焼き上がりが気に入っている灰釉ぐい呑み
灰釉がきれいに融けたぐい呑み
灰釉S字紋ぐい呑み
チャンネルJの取材
ミニ窯にはブロワ
TBSの取材、番組は「モーニング天気」
ミニ窯で焼き直してみたら
七輪陶芸パーティ、インパク編集部も取材に来た
吉田明師匠の窯出し展で七輪陶芸
「つくって、焼いて、その日に使える」原点に回帰する
インパクパーティで七輪陶芸を実演
七輪陶芸実践講座、あなたもいかが?


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