



![]() ミックス玉ぐい呑み、直径7cm高さ4.5cm。 莢から縦になった状態で、覗いていた口縁に自然釉。 右)底、火が廻らず焦げた、今回は籾を使わず藁のみ。 籾は電気窯と七輪では違う仕事をする。 |
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![]() 上)起てて置いた莢の中で下になった部分、温度が上がっている。 右)見込み。莢の空間に余裕があったので、釉が良く掛かった。 右半分は焦げ。 |
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![]() 上)縦に置いた莢の、左半分。同じ七輪の中でも火の廻り方が違う。 右)見込みの一番下になっていた部分、焦げと自然釉が強い。 |
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![]() 莢、信楽白土、直径10cm高さ6cm。 上)正面に自然釉の濃い流れ、右下に炭に当たっていた景色。 右)胴の割れ、一部自然釉が流れ込んでいます。 |
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