七輪陶芸のこと
223
掛け花生けを暖め始めた。
224回目の七輪陶芸
ドライヤーを60cmの距離に置き、姿勢を変えながら50分焼成、
取り出しておがくずに埋めるのだが、足りないので枯葉なども利用。
何とか炭化終了。
煤竹掛け花生け、高さ23cm直径3cm。
土色の部分、釉の掛かった部分、炭化した部分のバラエティー。
2回目の焼成。
20分暖めた後、1時間焼成して焼きあがり。
玉ぐい呑み、直径8cm高さ5cm、土は再生土。
グリーンがきれいに発色。
ぐい呑み、直径6cm高さ4.5cm、土は信楽ミックス。
見込みに土味が出た。
結局私の七輪陶芸には、形を変えても「玉」がつきものなのです。
販売会に参加してみると良くわかります、自分らしさが売り物になるのです。
ここでちょっと復習。
今までのページの索引をつけておきます。
網の上で素焼きをしていた。鍋の底が抜けて
アルミのインゴット
が出来た。
缶の中で本焼き
、ドライヤーの距離と時間
の関係。
焼き締めぐい呑み
。
茶碗にチャレンジ
。
素焼きに籾殻焼き
を導入。
吉田明氏の自作七輪
。
織部にチャレンジ
。
織部に再チャレンジ
。
ランチ
。
織部が発色?
籾殻灰釉がうまく溶けない
。
籾殻灰釉を工夫
。
三島
。
自作七輪。
茶碗にチャレンジ。
戸板市。
中学生がチャレンジ。
2回目の戸板市。
NTV 「さわやかニッポン」の取材
NTV 「発想自由人」の取材
七輪陶芸・始めてみよう・
@準備
・
A素焼きと本焼き
オリジナル・ネームプレート(直径10cm)のご注文受け賜わります
窖窯焼成に参加
。
徳利と焼き上がりが気に入っている灰釉ぐい呑み
灰釉がきれいに融けたぐい呑み
灰釉S字紋ぐい呑み
チャンネルJの取材
ミニ窯にはブロワ
TBSの取材、番組は「モーニング天気」
ミニ窯で焼き直してみたら
七輪陶芸パーティ、インパク編集部も取材に来た
吉田明師匠の窯出し展で七輪陶芸
「つくって、焼いて、その日に使える」原点に回帰する
インパクパーティで七輪陶芸を実演
七輪陶芸実践講座、あなたもいかが?
公民館の生涯学習祭りで七輪陶芸デモ
吉田明師匠の紙窯展
テレビ東京の取材
LaTerreEtLeFeu
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