七輪陶芸のこと
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通常の七輪陶芸での急激な昇温では、
まずひびが入ってしまうであろうと思われるサイズの花生けを何度か焼いた。
何度か成功したので、さらに難しいサイズの花生けを焼くことにする。
216回目の七輪陶芸
ドライヤーは、初め50cm離して送風、のち15cmまで近付けた。
1時間10分焼成して引き出し、おがくずに埋め炭化させる。
耳付き花生け、直径7cm高さ15cm、耳の幅11cm、土は古信楽荒目
右上は正面、自然釉が掛かっている
右下は裏側、釉の掛からない部分が黒く炭化している
仏陀入滅図みたいやね
貫入を通り越してほとんどひびといっても良いようなものが正面に見える。
それらはすべて炭化で黒くなっているので、
口から肩にかけて掛かった自然釉とあいまって、重厚な雰囲気をかもし出している。
なんちゃって・・・
形が稚拙だと思います、我ながら。
ここでちょっと復習。
今までのページの索引をつけておきます。
網の上で素焼きをしていた。鍋の底が抜けて
アルミのインゴット
が出来た。
缶の中で本焼き
、ドライヤーの距離と時間
の関係。
焼き締めぐい呑み
。
茶碗にチャレンジ
。
素焼きに籾殻焼き
を導入。
吉田明氏の自作七輪
。
織部にチャレンジ
。
織部に再チャレンジ
。
ランチ
。
織部が発色?
籾殻灰釉がうまく溶けない
。
籾殻灰釉を工夫
。
三島
。
自作七輪。
茶碗にチャレンジ。
戸板市。
中学生がチャレンジ。
2回目の戸板市。
NTV 「さわやかニッポン」の取材
NTV 「発想自由人」の取材
七輪陶芸・始めてみよう・
@準備
・
A素焼きと本焼き
オリジナル・ネームプレート(直径10cm)のご注文受け賜わります
窖窯焼成に参加
。
徳利と焼き上がりが気に入っている灰釉ぐい呑み
灰釉がきれいに融けたぐい呑み
灰釉S字紋ぐい呑み
チャンネルJの取材
ミニ窯にはブロワ
TBSの取材、番組は「モーニング天気」
ミニ窯で焼き直してみたら
七輪陶芸パーティ、インパク編集部も取材に来た
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LaTerreEtLeFeu
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