七輪陶芸のこと 177


炎4
久々に好き勝手に七輪陶芸、
その辺にある玉ぐい呑みを次々に投入。
どんな事になることやら・・・

178回目の七輪陶芸


焼く2
焼き上がり真直の七輪の中、玉ぐい呑み2個が見えますでしょうか。

焼き上がり3
焼きあがった玉ぐい呑み2個、一度にやけるのはせいぜい2個です。

玉ぐい呑み1
再生土玉ぐい呑み、直径7cm高さ5cm
右、見込みにちょっと土味が出た
玉ぐい呑み1の見込み
玉ぐい呑み2
再生土ぐい呑み、直径7cm高さ5cm
外側自然釉、内側土味、いい感じです
玉ぐい呑み2の見込み
玉ぐい呑み3
小ぶり備前の玉ぐい呑み、直径6cm高さ4,5cm
備前土の特性が飛んでしまっているのだが
自然釉がきれいに乗った
玉ぐい呑み3のお尻
玉ぐい呑み4
直径6cm高さ4,5cm、小ぶりの玉ぐい呑み
自然釉が油滴状にきれいに乗った
玉ぐい呑み4のお尻

今回は玉ぐい呑みだけ焼きました。
こんな具合にいい感じで焼けるといい気分です。
さて、年末の県北展に向けてがんばらなければ・・・










ここでちょっと復習。
今までのページの索引をつけておきます。
網の上で素焼きをしていた。鍋の底が抜けてアルミのインゴットが出来た。
缶の中で本焼き、ドライヤーの距離と時間の関係。
焼き締めぐい呑み茶碗にチャレンジ素焼きに籾殻焼きを導入。
吉田明氏の自作七輪織部にチャレンジ織部に再チャレンジ
ランチ織部が発色?
籾殻灰釉がうまく溶けない籾殻灰釉を工夫三島
 自作七輪。 茶碗にチャレンジ。
戸板市。 中学生がチャレンジ。
2回目の戸板市。 NTV 「さわやかニッポン」の取材
NTV 「発想自由人」の取材
七輪陶芸・始めてみよう・@準備A素焼きと本焼き
オリジナル・ネームプレート(直径10cm)のご注文受け賜わります
窖窯焼成に参加
徳利と焼き上がりが気に入っている灰釉ぐい呑み
灰釉がきれいに融けたぐい呑み
灰釉S字紋ぐい呑み
チャンネルJの取材
ミニ窯にはブロワ
TBSの取材、番組は「モーニング天気」
ミニ窯で焼き直してみたら
七輪陶芸パーティ、インパク編集部も取材に来た
吉田明師匠の窯出し展で七輪陶芸
「つくって、焼いて、その日に使える」原点に回帰する
インパクパーティで七輪陶芸を実演
七輪陶芸実践講座、あなたもいかが?
公民館の生涯学習祭りで七輪陶芸デモ
吉田明師匠の紙窯展
テレビ東京の取材


LaTerreEtLeFeu トップ