
考えてみると酷暑の7,8月に8回七輪陶芸を実施している。
夏ばてしてしまうわけだわい。
今回は連日35℃が続く8月中の焼成である。
時間をかけて水注しから焼き始めた。


![]() 長径15cm短計9cm高さ11cm、土は信楽並漉 この方向が正面で、自然釉が油滴状に見える 右、注ぎ口の辺りの景色は結構なものです |
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![]() 直径7cm高さ4,5cm、自然釉こってり、 蓋から釉が垂れたのではないかと思われる 右、見込みにも釉がよく乗ったが土の発色を見ると この土はどうやら信楽赤ではなさそうだ |
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![]() 長径8cm高さ5,5cm、これも自然釉こってり 変形したこと、右の見込みの発色等見ると これは間違いなく信楽赤 相当よく焼かないと見込みはこのように発色しません |
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![]() 直径7cm高さ5cm、自然釉こってり ピンクに発色している部分があるので混ざり土 右、手前と奥に油滴状自然釉 |
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![]() 直径7cm高さ5cm、自然釉こってり 上、腰のところの濃い色はビードロの溜まり 右、口縁の内側にもビードロの流れ 見込みで土が赤く発色、混ざり土だな |
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