
信楽並漉で成型した丸皿(直径21cm)が素焼きできたので、
焼いてみることにした。





![]() 長径20cm短径10cm、まあそこそこには自然釉がのった 右はそのアップ |
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![]() 皿その2、長径20cm短径10cm、 ほとんど真ん中から割れた事がわかる、右はひびのアップ |
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![]() グルグルぐい呑み、直径7cm高さ4,5cm 割れ目が見える |
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![]() グルグルぐい呑み、直径7cm高さ4,5cm 多少変形した |
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![]() グルグルぐい呑み、直径7cm高さ4,5cm 模様が見えにくい |
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![]() 玉ぐい呑みその1、直径7,5cm高さ5,5cm よく自然釉が乗って土は白く発色、こちら火表側 右の画像の手前に見えるのが火裏側、赤い色が見える |
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![]() 玉ぐい呑みその2、上とサイズは一緒 こちらのほうがあっさり目の焼き上がり 右の見込み部分が微妙に赤く発色、 緋色がでたんでしょうか? |
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