食道癌の手術のこと

2010/12/17〜2011/03/18

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3月18日(金)
かなり無理を言って退院許可を取り付け、帰宅。
丸二ヶ月ぶりの自宅だが、計画停電で何も用事は出来ず。
明日から、留守中のHPの修正をはじめることにする、この部屋は寒いのだ。



3月16日(水)
計画停電でエレベーターが動かない。
ネットカフェも閉店、ということで数日ぶり。
原発の状況ますます悪し、どこまで行くことやら、予断揺るさじ。




3月13日(日)
冷却水ポンプが1台のみならず2台も動かないとは、どういうことだ。
一体何が起きているのかさっぱりわからない。




3月12日(土)
昨日の書き込み直後に地震発生。
5階の病室まで点滴の移動式ポールを担いで階段を上る、疲れた。
問題は原発だな、わざと言わないでいることがありそうだ、そうでなければ半径10Kmの避難はないでしょう。




3月11日(金)
胸腔からのドレーンチューブが抜けた。
順調にいってあと1週間。とすると入院から丸2ヶ月、カミさんも限界。




3月9日(水)
須恵の会の会員さんが、生涯学習祭りのバザー売り上げを持って面会に見えた。
例年のほぼ半分である。
月例会は元に戻して第2、第4日曜日をお願いした。




3月7日(月)
さすがに今週中には決まりをつけて退院したい、希望。



3月6日(日)
昨日は須恵の会の会員さんが見舞いに寄っていただいた。
大きなバラのフラワーアレンジメントをいただく。
カミさんが私の新作を見つけられずに出展しそこなったので、少しさびしかったとのこと。




3月5日(土)
思惑では、なんでも生涯学習祭りには参加できるだろうと思っていたのだが、
とうとう開催日になってしまった。
会員の皆さんには、作品の焼成ができなくて、大変ご迷惑をおかけしました。
残念です。




3月4日(金)
退院したら、その3:
マイPCのバージョンアップを計画中に入院してしまったので、その続き。
4年目の本体を初期化して新しいOSを入れところから。




3月3日(木)
退院したら、その2:
かかりつけ歯科医で前歯を治すこと。
手術時壊れてしまった差し歯を、入院中に直そうかという話もあったのだが1ヶ月かかるということで、先送りにした。
今にして思えば少しでも手をつけておけばよかった。




3月2日(水)
退院したらすること、その1:
入院から5週間あまり、マイPCのメーラーを開いていないので、気が遠くなるほどたまっているはず、
見落としの無いよう処理しなければ。間に合わなくなってしまったものは仕方ないとして。




3月1日(火)
とうとう3月になってしまった、手術から丸4週間。
なるべく帰ってからしたいことは考えないようにしている。




2月28日(月)
今朝透視で確認して、ようやく口からの水分摂取許可さる。
様子を見ながら固形物もという事なので、まだ少し時間はかかりそう。




2月27日(日)
まだまだ胸からの廃液の量は、減ったというほど少なくなってはいない。
夜毎借りて来てもらったDVDで過しているが、ねた切れしてしまいそう。




2月26日(土)
熱発して二日停滞してしまった。
右の胸が痛む、炎症を起こしているらしい。抗生剤を投与されて収まってきた。
昨日は近所の友人が二人見舞いに来てくれる。ありがたい。




2月23日(水)
昨日は須恵の会の会員さんが見舞いに来てくれた。
この様子では3月第1土曜、日曜の生涯学習祭りに間に合いそうもないので、託す。
前日の準備、二日間の展示、バザーの販売と片付け等である。




2月22日(火)
まだ咳きもすっかり取れたというわけではないし、水も溜まる。
寝ている姿勢のせいで背中が痛い。
だんだん文句が多くなってきた。よくない傾向。




2月21日(月)
昨日今日と友人がそれぞれ見舞いに寄ってくれた。
体調は相変わらず、2月いっぱい根を張ってしまいそう。




2月20日(日)
4月の統一地方選の話など聞こえてくる。帰ると賑やかなことになっていそうだ、
うかつに顔を出さないこと。




2月19日(土)
まだまだ胸腔からのリンパ液が溜まる、1日に200ccをきったら食事が始まるのだが、
6時間で溜まってしまった。




2月18日(金)
3月になるとすぐ公民館の生涯学習祭りがあるので、
この時期は素焼き・本焼きをしなければならないのだが、
代わってやってくれる人材がリタイアしてしまったので、
残念ながらあるものを展示するしかない。




2月17日(木)
昨日はプリンスが近くまで来た帰りに、見舞いに寄ってくれた。
状況は今日は今日も変わらず、長期戦になりそう。




2月16日(水)
入院1ヶ月となった。2度目の断食9日目。
胸にリンパ液が溜まる間は食事できない。
もう少し時間がかかりそう。




2月15日(火)
昨日は左の胸に溜まった水を抜いた、およそ1000cc。
暇を見ては、散歩する。早く帰って犬・猫と遊びたい。




2月14日(月)
自宅へ帰ったらHPを子供のお古と取り替えて・・・途中まで段取りしてある。
歯医者で失くした前歯を新しくする。
などと考えるが、それよりも、チーズクッキーが食べたい。




2月13日(日)
咳と、胸腔からの廃水は収まりつつある。
今回はしっかり収まるまで食事許可が出そうにない。
ぱっくんと口にものを収める夢を見て目が覚める、お腹空いた。




2月11日(金)
雪が降っている、咳と熱発で二日停滞。
胸腔にまた水が溜まっている、10日は穿刺による水抜き、翌日は再度ドレーンを挿入。
食事がストップになったので、点滴用のカテーテルを中央動脈に再挿入。
退院は甘い夢と消えてしまいました。




2月7日(月)
昨日夕方、右上腕から中心静脈へ入っている点滴用のカテーテルが抜けた。
昨夜は咳き込みが取れず、寝つかれず疲れた。
ドクターに訴えても、一過性のものでしょう、もうすることもないし、そろそろ帰ることを考えますかと言う。




2月6日(日)
嚥下反射が出ているのか、咳き込みが大分ある。
ちょっとつらい。
食事は時間をかけてゆっくり食べるしかない、量的にはやっとコンビニのおにぎり1個という感じ。




2月5日(土)
朝食時は食欲があって、8割がた食べた上に牛乳を200cc飲んだら胃が苦しくなってしまった。
嚥下のほうはだいぶ慣れてきた感じ。




2月4日(金)
歯科受診。
最初の手術の際、人工呼吸器を挿管して前歯の差し歯が折れた。
その直しの件。結構手間がかかりそうである。
私としては入院中に直して帰りたいのだが、難しいかも。




2月3日(木)
昼食が供される、術後第一食、
蒸しかぼちゃ、鯛のムニエル、豆腐、大根、にんじんの炊き合わせ(ただしペースト)、三分粥。
おいしくいただく。
午後、右胸腔ドレンチューブが抜ける。これでつながっているのは点滴のみとなった。
排便もあったので一安心。




2月2日(水)
24日、朝手術棟は患者渋滞していた。点滴によりあっという間に昏睡状態。
食道全摘出、胃管再建、リンパ節郭清。ステージ3。
25日、朝5時にICUで目覚める、呼吸管が挿入されていてつらい。
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26日、5階の病棟へ移る。
27日、歩き始める、体中が痛い。
28日、胸から出る廃液が多い。腸が動いていずイレウスの疑い、
レントゲン・CT撮影。夕方より家族を呼んで緊急再手術となる。18時に手術室、21時には部屋に戻る。
29日、以後はひたすらドレンチューブと点滴、酸素を引っ張って歩く日々。
2月1日、酸素チューブ、頚部ドレンチューブ、導入カテーテルが抜去。夕方鼻腔チューブも取れて身軽になった。
2月2日、レントゲンに呼ばれて1階に下りたついでに、ここへ寄り道。実に10日振りである。




1月23日(日)
いよいよ明日、8時30分に手術室へ向かう予定、手術予定は8時間と聞いた。
ただし胆石も取るので超過も予定のうち。
今朝から食事ストップ、2週間は口から食事が入らないらしい。
午前中除毛など術前処理、その後入浴、午後は下剤2リットルを服用中。
術後はICUで一泊か二泊、その後一般病棟に戻れると思うが、
5階の病棟から1階のこのネットカフェまで降りてこられるようになるのは何時のことになるか。
病棟に戻るととすぐ、動け歩けと尻を叩かれるらしいが、待っていてください。




1月22日(土)
アナウンスが救急ヘリがやってきます、と協力を呼びかけています。
手術まで後二日、今日は週末なので、昨日は夕方から入れ替わり立ち代り、術前の打ち合わせが訪れた。
ICU(術後入室)、理学療法士(術後の尻叩き)、麻酔科、手術部、リハビリ(嚥下)。
今日は全般に動きなし、明日になると飲食停止の時間がやってくるはず。




1月21日(金)
手術台にあがった、カテーテルの挿入。
静脈カテーテル
右上腕から胸の中心静脈まで、
一度固定した後レントゲンで先端が見えにくいと、縫いとめたところをはずして少し押し込む。
で、縫い直し。1時間30分。
薬剤、栄養剤の注入のため、術後2週間の予定。
施術後カテーテルが詰らない様にと、点滴につながれてしまった。
今日はこの後MRI検査があるのだが、予約の後になるのでただ待たされている。
よく眠れている、自宅で悶々と猫を抱いていたのとずいぶん変わった。




1月20日(木)
え、こんなに飲むの?というほどの下剤、プルセニド6T、ラキソベロン7.5ML(1MLがプルセ1T?)、
仕上げに座薬レシカルボン。
その間食事は残留しにくい特別食なので、もうからっけつ、ただの空いた管になってしまった。
昔読んだ稲垣足穂の文章を思い出す。「尻の穴から覗いてみると、口から宇宙が見える」というような意。
試しに大きく口を開けてみる、昨夜は満月だった。

午前の最終で注腸透視検査。終了後また下剤。




1月19日(水)
寝付かれない一夜が明けた。
昨夜は担当医がお三方顔をそろえて病室に現れた。
「胆石があるということで、ついでですから取ってしまいましょう。つきましてはどこかでMRI検査を押し込むことになります。」 やれやれ・・・
今朝は朝食前に採血と肝機能検査。
朝食後肺機能トレーニングと歩行運動。歯科で口腔ケア。
今日はまだ比較的ゆっくりしていられるが、明日は検査など目白押し。




1月17日(月)
朝一で歯科の受診が始まる。
手術に備えた口腔ケア、歯石のクリーンアップから。
歯磨き指導もあり、歯間ブラシとミアブラシ(口腔ブラシ)を求む。
午前中はPET/CT FAMT検査、絶食しているので待ち時間に見たTV番組によって空腹であることに気づかされる。
昼食後、心エコー検査。
14時入院手続き、北病棟5階消化器外科にベッドを定、種種説明あり。




1月16日(日)
午前中須恵の会、まず借りていた図書館の本をとにかく返す。
ミックス土400gで一輪挿しを成形、形が決まらないで造っては壊し。
新人さんもやってみたいというので、玉造りでの袋造りの手順を教える。
何回かやり直していたが、1時間ほどで一応形になった、
やっぱり器用な方が残るんですね。

午後は入院準備をして、
しつこく、あれはどうしよう、これも持っていこうかと言い、カミさんにうるさがられる。

夜は喜楽で、須恵の会新年会、予定より遅くなってしまった。
3月の生涯学習祭りの準備が出来ないという言葉を、
実はちゃんと受け止めたらしい方に、
窯焼きの仕方を教えてよと言われて、うれしいやら、どうしていいやら。



1月14日(金)
8時30分より主治医の診断と今後の診療計画相談。
昨夜は終夜犬と猫が騒いであまり寝ていないのだ。
それとも心騒ぐ物があって心配?
放射線治療、抗がん剤治療という手もあるが、むしろ手術を勧めるとのこと。
オウ!すっぱりやってくんナ!というほど度胸は無いが、
じりじり引き延ばされるよりはと、決断。
17日入院、24日海峡・やっぱりこっちが変換ででたな・開胸手術と決定。
その後歯科受診、耳鼻咽喉科受診(鼻からファイバー・スコープ・咽喉検査)、自家血採血。
疲れました。
16日は午前中須恵の会、夜はその新年会。
楽しませていただきましょう。



1月13日(木)
11時30分よりPET/CT(FDG)検査。
先進医療で、かなり費用が、と聞いていたが昨年より保険適用になった。
この検査結果により、明日8時30分から主治医の診療計画決断。
ご家族をご同伴くださいとのことで、カミさんは次男にヘルプを発した。
8時30分の外来予約だが、1番の前に無理やり突っ込んだという印象を受けた。
これが何を意味するのか・・・
Don't Think Twice It's All Right.



1月8日(土)
食欲はあるのだが、飲み込み難いので良く噛まなければならない。
必然的に時間が掛かる、が、今までせっかちに食べていた。
あらためなければならないのだが、
朝食など、今まで取れていた果物までたどり着けない。



1月7日(金)
朝から大腸内視鏡検査。
9時30分より液体下剤2000ccを2時間かけて飲む。
11時ごろより排便始まり、12時30分にはきれいになった様子。
午後1時より内視鏡挿入、キシロカイン(たぶん)を肛門に塗られた時点ではひぇっと感じただけだったが。
途中から、左脇腹で何度もカメラが動いて痛い、そこから先へ進まない様子。
別のドクターが呼ばれてきた。
A.Dr.が「エスは通ったが、閉塞しているような」と言い、
B.Dr.は「便秘しますか」と問う、通じはいいので答えは「No」。
その後、何とか右脇腹まで感触が来たが、
お疲れのようなのでここまでにしましょう、と終了、既に午後2時20分。
術後のドクター説明によると、
下行結腸から横行結腸の曲がり角が大きく蛇行していて、内視鏡が非常に曲がり辛かった。
大腸隅々まで見られなかったので、別の検査をしたいとのこと。
弄り壊されるとはこういうことかと思う。

検査終了後、付き添いに来てくれたカミさんと病院内のコーヒールームに寄った。
最後の一つだったサンドウィッチをむさぼり食べる。
お腹が減っていたんですな、食べ始めてはじめてわかった。
今は弄繰り回された肛門に違和感を感じている。



1月6日(木)
まあ水に落ちた犬状態である、尻尾丸めて引っ込んでいる。
図書館で本を新しく借りてきた。
アサリスープスパゲティも何とか喉を通った、
明日は大腸の内視鏡検査予定。
これから下剤を内服、カマではなくてプルセだから結構効くと思う。



1月5日(水)
教育委員会、公民館、なるべく早く済ませたい用事先を廻る。
午前中ですんだので、午後は読書。
そばうどんラーメンと麺類が喉を通らない、麺好きの私としては欲求不満がつのっている。
思いついて昼食は焼きそばにしてみた。
スープですすりこまないので、うまく飲み込めた。
夕食はすっぽり湯豆腐、これは正解、おいしくいただく。
鍋にしてしまうと野菜が喉を通り難いのである。



2011年1月1日(土)
卯
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。



12月30日(木)・31日(金)
気持ちが折れた、ベッドへ逃げ込んだ。



12月29日(水)
長男に続き次男も帰宅、一家四人で映画を見に行ってきた。
リドリー・スコット監督、ラッセル・クロウ主演、「ロビン・フッド」。
「グラディエーター」と比べるとどっちが・・・?

小説を読んでいても、映画を見ていても没入しきれない自分がいる。
ちょうど胸郭にエイリアンを抱え込んだリプリーのように、
不安が頭をもたげてくる。



12月28日(火)
窯出し
風布で備前の窯出し。
詰め込みすぎたせいか失敗。
きれいに発色したのは数個しか取れませんでした。



12月27日(月)
術前検査初日、不安から朝4時に目が覚めてしまいました。
床を共にしている猫と遊んで紛らわす。
一人で出かける積りだったが、カミさんにお供を頼む。
朝一の検査予約は、上部消化管内視鏡検査と在る。
早い話が胃カメラです。
涎、鼻水、涙垂れ流しの25分間。
非常に消耗しました。
午後にも検査の予定が入っていたのですが、やりくりして頂いて午前中で終了。
食欲を無くし帰ってきました。



12月26日(日)
年が明けてからの会議の予定があるらしいのですが、
公民館関係のほうは図書館に行ったついでにお断りしてきました。
1月は病院の検査でびっちりって感じです。



12月25日(土)
莢1
須恵の会の会員さんの備前土の作品がたくさんあります。
莢を重ねても入りきれないくらい。



12月24日(金)
「わたしは今日まで生きてきました〜」と、昔拓郎さんが歌っていました、
いっしょに歌いました、思うように生きてきた積りです。
さて、今日転機が訪れました。
明日のことを考えず、今日を生きてきた私が、明日を考えなければならなくなった。
内視鏡を飲んで、食道癌の宣告を受けました。
まだこれから検体検査なので、なんとも言えませんが、
色々な検査予約を急ぐ医師の様子から、あまり落ち着いていられないような気もします。
肩幅に足を開いて、一寸腰を落とし深呼吸。
明日は風布へ行って窯焚き、年内約束の作品を焼きます。



2010年12月17日(金)
風邪を見てもらいに医者へ行ったついでに、
このところ違和感が在って、嚥下が悪く、時々吐き気がある食道の不調を訴えた。
来週胃カメラをのむ予定になった、初めての経験。
マットは少し奢って、低反発マットを買っていただいた。
明日の留守番をおおせつかる。






update 11 03/26  七輪陶芸のこと 318 莢で玉ぐい呑みを焼いた。

update 11 01/15 「七輪陶芸のこと 317」垣紋一輪挿しを焼いた。

update 11 01/02  「出前陶芸講座のこと No.13」桜沢小学校PTA家庭教育学級で玉造り。





update 10 12/20  「七輪陶芸のこと 316」七輪陶芸実践講座No.21、地球野外塾編。

update 10 12/05  「七輪陶芸のこと 315」三耳壺を炭化焼成した。

update 10 10/15  「風布で本焼きのこと 19」備前のマグカップを焼いた。

update 10 10/05  「七輪陶芸のこと 310」七輪陶芸実践講座の20回目を開催しました。

update 10 09/07  「風布で本焼きのこと 18」備前土竹筒花生けを焼いた。

update 10 06/16  「風布で本焼きしたこと 17」三島の中皿と備前のマグを焼いた。






update 09 12/15 「七輪陶芸のこと 288」コミック作家の取材を受けました。

update 09 11/27  電気窯で本焼きのこと 16 備前波紋中皿が焼けた。

update 09 10/26  「栗田美術館 その3」プレ・インカの土器というチャンカイ土器、
プリミティブなものに惹かれる私。
ばっちり、大当たり。入場料なしで見られます。

update 09 10/16 栗田美術館 その2」 色鍋島、すごかった。

先月立ち寄った足利市の栗田美術館にびっくりさせられたので、
今月はその様子を、3回レポートいたします。
update 09 10/06  「栗田美術館 その1」伊万里焼。

update 09 09/17  「七輪陶芸のこと 282」七輪陶芸実践講座No.19を開講しました。

update 09 09/06  「風布で本焼きのこと 15」袋花生け、リハビリ陶芸が焼けた。

update 09 08/25  「七輪陶芸のこと 281」再三のテストの末、黒楽碗が焼けた。

update 09 08/16 昨夜布団に入ったら、久方ぶりにミューズが降りてきて、
今日の午後、南からの手紙一通を一気に書き上げる。
およそ2年ぶりに「西表、船浦港上陸」をアップデートしました。

update 09 04/25  風布で本焼きのこと 14 竹筒花生けを焼いた。

update 09 04/05  「七輪陶芸のこと 269」楽茶碗を焼いた。


2014 2/13
HP「La Mer La Terre et Le Feu  しんちゃんの海 土と火
を開設したのは1999年6月。
そこで述べているように吉田明氏の「すべてができる七輪陶芸」との出会いが始まりだった。
あれから13年が、土と火でやっていること・七輪陶芸などに詰め込まれています。
その中から、特にいくつかをピックアップしました。

2008年の七輪陶芸リポート
下記の表題はそれぞれリポートにリンクしています。

update 08 12/26 「七輪陶芸のこと 259」大道土玉ぐい呑みを焼いた。走者一掃の二塁打と言う感じ。

update 08 12/15  「吉田明師作陶展」奥様と偶然、広尾の交差点で出会った。

update 08 12/05  「出前陶芸講座のこと 12」桜沢小PTA学校家庭教育学級で陶芸教室を開講。

update 08 11/15  「七輪陶芸のこと 257」もぐさ土玉ぐい呑みをコーヒー豆滓で焼いた。

update 08 10/27  風布で本焼きのこと 13B 備前の皿、花生けを焼いた。

update 08 10/15 風布で本焼きのこと 13A 竹筒花生けを焼いた。

updaye 08 07/26  「七輪陶芸のこと 248」七輪陶芸実践講座18回目。
お若いご夫婦をお迎えして、七輪陶芸を実施しました。

update 08 04/25 「七輪陶芸のこと 241」七輪陶芸体験講座17回目を開講しました。

update 08 03/15  電気窯を焼いた 11 同窓会の記念品を焼いた。






2013 2/15
HP「La Mer La Terre et Le Feu  しんちゃんの海 土と火
を開設したのは1999年6月。
そこで述べているように吉田明氏の「すべてができる七輪陶芸」との出会いが始まりだった。
あれから13年が、土と火でやっていること・七輪陶芸などに詰め込まれています。
その中から、特にいくつかをピックアップしました。

七輪陶芸リポート
下記の表題はそれぞれリポートにリンクしています。

update 07 12/25 「出前陶芸講座のこと 11」用土小PTA家庭教育講座で陶芸教室を開講。

update 07 11/27 「出前講座のこと 10」集会所女性学級・陶芸講座を開講。

update 07 11/15 「七輪陶芸のこと 229」 斉T氏が遊びに来て氏作のお地蔵様を焼いた。

update 07 10/25 「出前陶芸講座のこと 9」寄居中PTA第2学年親子文化講座を開講しました。

update 07 08/15 「出前陶芸講座のこと 8」鉢形内宿子ども会に呼ばれた。

update 07 05/15  「電気窯で本焼きしたこと 8」 灯りの器、備前掛け花生けを焼いた





update 07 10/05  1年と4ヶ月ぶりで「海でやっていたこと」を更新しました。
南からの手紙」に「与那国から石垣」をアップデート。
ようやく西表に接近。
次回こそ西表上陸か!? それともまた低気圧で停滞?




2012 8/10  七輪陶芸リポート
下記の表題はそれぞれリポートにリンクしています。

update 06 12/25 「出前陶芸講座のこと 7」寄居小PTA家庭教育学級で湯飲みを製作。

update 06 11/25 「出前陶芸講座のこと 6」鉢形小PTA家庭教育学級で湯飲みを製作。

update 06 10/26 「出前陶芸講座のこと 5」桜沢小PTA家庭教育学級で花生けをつくる。

update 06 09/25 「電気窯で本焼きしたこと 4」 陶編物を焼いた

update 06 08/26 「電気窯で本焼きのこと 3」貼寄茶碗を焼いた。

update 06 07/25 「出前陶芸講座のこと 4」をアップデート。
いかにして簡単に、もしくは片手で作れる湯飲み。
介護サービスでの陶芸講座、自分で作った湯飲みでお茶を飲みましょう。






2012 04/02 七輪陶芸リポート
下記の表題はそれぞれリポートにリンクしています。

update 06 05/15  「出前陶芸講座のこと 3」今回はお年寄りと七輪陶芸。
ここでは作る喜びを持ってもらう為に、七輪陶芸から始めて、
自作の湯飲みでお茶を飲むところまで頑張りましょう。

update 06 03/05 「電気窯で本焼きしたこと」新構想作品の全貌。

update 06 02/25 「七輪陶芸のこと 186」2代目自作七輪デヴュー、半年掛りで組み上げ花器完成。

update 06 02/15 「出前陶芸講座のこと 2」桜沢小PTA家庭学級・陶芸教室。

update 06 02/05 「七輪陶芸のこと 185」六角ぐい呑みで作るのは組み上げ花器、
自作七輪がとうとう崩壊。

update 06 01/25 「七輪陶芸のこと 184」組み合わせる六角形ぐい呑みを焼く・続き。

update 06 01/15 「七輪陶芸のこと183」組み合わせる六角形のぐい呑みを焼いた。





2012 03/24 七輪陶芸リポート
下記の表題はそれぞれリポートにリンクしています。

update 05 04/05 「七輪陶芸のこと 176」 アウトドア雑誌「ガルヴィ」の取材

update 05 03/15 「七輪陶芸のこと 174」 七輪陶芸実践講座16回目を開講。

update 05 02/05 「七輪陶芸のこと 170」 七輪陶芸実践講座15回目。

update 05 01/25 「出前陶芸講座のこと
用土小PTA家庭教育講座・陶芸教室の講師を頼まれた。

update 05 01/05 「七輪陶芸のこと 168」 備前土の玉ぐい呑みを莢に入れて焼いた






2012 06/29 七輪陶芸リポート2004
下記の表題はそれぞれレポートにリンクしています。


update 04 12/05 七輪陶芸のこと 165 小川町、埼玉伝統工芸会館で七輪陶芸実演

update 04 09/16 七輪陶芸のこと 158 水注しと玉ぐい呑みを焼いた

update 04 07/26 七輪陶芸のこと 153 玉ぐい呑みを焼いた

update 04 06/05 七輪陶芸のこと 148 徳利と玉ぐい呑みを焼いた

update 04 05/25 七輪陶芸のこと 147 徳利と玉ぐい呑みを焼いた

update 04 04/15 七輪陶芸のこと 143」七輪陶芸実践講座第14回を開講。

update 04 03/16 「うつわのみせDENでの楽焼イベント」紫松窯の本焼きデモもレポートしています。

update 04 02/01 七輪陶芸のこと 136 大きな花生けをゆっくり焼いた

update 03 09/02 七輪陶芸のこと 122 2年ぶりにミニ窯を焚いた

update 01 08/28 七輪陶芸のこと 50 ミニ窯焼成、秘密兵器登場







update 2003 12/21 「七輪陶芸のこと 132」七輪陶芸実践講座13回目を開講。

update 2003 09/11 「備前登り窯・窯焚き体験
さるHPに備前焼の体験をしませんかとあったので連絡をとってみた。
土を分けてもらい、作品搬入、窯詰、窯焚き、窯出しの日程を約束。

update 2003 08/01 「七輪陶芸のこと 119」七輪陶芸講座12回目を開講。

ログブック・バリ」夏気分を味わってください。

update 2003 06/11  「七輪陶芸のこと 114」七輪陶芸実践講座11回目。

update 2003 04/11 「七輪陶芸のこと 108」七輪陶芸実践講座10回目、弟編。

update 2003 03/21 「七輪陶芸のこと 106」生涯学習祭で七輪陶芸デモ。

update 2003 02/10七輪陶芸のこと 102」七輪陶芸実践講座9回目、PCの師匠篇。

update 2003 02/01 七輪陶芸のこと 101」七輪陶芸実践講座8回目、中学校の先生の巻。

update 2003 01/10 七輪陶芸のこと 99」七輪陶芸実践講座7回目、妹夫婦の巻。




update 02 12/10 「七輪陶芸のこと96」エネルギーのお二人がやってきてテレビ東京の取材。

update 02 11/01 「七輪陶芸のこと92」七輪陶芸実践講座6回目を開講。

update 02 10/22 七輪陶芸のこと91」吉田明氏の窯出し展。

update 02 10/11 「七輪陶芸のこと90」七輪陶芸実践講座5回目を開催。

update 02 08/21 「七輪陶芸のこと85」七輪陶芸実践講座4回目を開催。

update 02 06/21 「七輪陶芸のこと79」七輪陶芸実践講座3回目を開講。

update 02 06/01 「七輪陶芸のこと77」七輪陶芸実践講座2回目を開講。

update 02 04/08 「吉田明氏の紙窯」紙の窯から焚かない窯へ、新たな1年の始まり。

update 02 03/05 「七輪陶芸のこと69」公民館の生涯学習祭りで七輪陶芸を実演。
画像が多いので、見に来てくれた人たちと作品の2ページになった。

update 01 12/05 七輪陶芸のこと61」七輪陶芸実践講座を開催しました。

renewal 02 11/06 「七輪陶芸のこと60」インパクパーティでの七輪陶芸のデモンストレーション。
インパクパーティ2001で出会った人たち」VAIOの画像から。

インパクの「田口編集長自ら設営者を突撃訪問」のコーナーで
七輪陶芸オフを襲撃する その1が紹介されました。
七輪陶芸オフを襲撃する その2が紹介されました。

update 01 10/08 「七輪陶芸のこと54」昨日吉田明師匠の窯出し展で七輪陶芸してきた。

update 01 09/26 「七輪陶芸のこと53」みんなで七輪陶芸パーティ、インパクも取材に来た。

update 01 09/04 「七輪陶芸のこと51」昨日のTBSの取材のこと。

update 01 07/11 「七輪陶芸のこと47Channel Jというテレビ局が取材にきました、その模様。

update 01 03/26  窖窯焼成に参加したこと

update 01 01/31 七輪陶芸のこと 34 日本テレビの取材、番組名は「発想自由人」

update 01 01/20 七輪陶芸・始めてみよう・@準備A素焼きと本焼き」入門編としてまとめてみました。

update 2000 12/10 七輪陶芸のこと 30 NTVの取材、1日でつくって焼いて乾杯まで

update 2000 10/03 七輪陶芸のこと 25 第2回戸板市・七輪陶芸イベント

update 2000 08/23  七輪陶芸のこと 23 文理中3少年の七輪陶芸

update 2000 06/06 七輪陶芸のこと 16 自作七輪が焼けた

update 1999 11/04 七輪陶芸のこと 06 吉田明氏の七輪陶芸展で不思議な窯があった














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