陶芸に関して もしくは その他 今日したこと

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2月9日(火)
昨日頼み忘れた、花粉アレルギーの薬を電話で頼みました。
今日も取りにいけない。明日もたぶんだめ、木曜日はお休み、
とすると、金曜日になってしまいますね。





2月8日(月)
久しぶりの七輪陶芸。
疲れて即、寝ました。





2月7日(日)
資格受験2次試験のための講座申し込みをしました。
カミさんは次男の引越し準備に出かけましたが、
携帯を忘れていきました。
どうするつもりだろう?





2月6日(土)
資格受験の2次試験の準備をはじめなければなりません。
次男はゼミのために引越しの必要があるとか、
カミさんが色々調べています。





2月5日(金)
ようやく肩の荷を降ろしたので、七輪陶芸を再開出来ます。
まずはレポートをご覧ください。

七輪陶芸のこと 291」をアップデート。
猫付き一輪挿しを焼いた。





2月4日(木)
今日は立春だそうであるが、今年一番の冷え込み。
外の駐車場に置いた車は霜で真っ白。
まだまだ寒い日は続きそうです。
明日は、どこからか備前土を調達してこようと思っています。





2月3日(水)
朝7時30分より商工会で節分祭の準備。
福引景品2500と福枡2500を倉庫から庭に出す。
9時より節分祭開始、昨日より暖かななので助かる。
人出良好、忙しい。
午後3時終了、片付けて帰ってきて、コタツで休む。
疲れた・・・





2月2日(火)
昨日は雨が日が暮れてから雪になりました。
今朝は外の駐車場に置いてある車が、氷付けになっていて、
ドアが固まっていて開きませんでした。
もちろんフロントガラスはバリバリです。
やれやれ・・・
明日は節分祭福引引き大会の手伝いで、一日外仕事。
寒いだろうなあ。





2月1日(月)
用事先で自己採点したところ、
一次試験には、かろうじて合格しているようです。
でも通知が来るまで油断大敵。





1月31日(日)
ものつくり大学と言うところに行ってまいりました。
行くまでもどんな大学かわかりませんでしたが、行ってみても、
学校そのものを見に行ったわけではないので、何もわかりませんでした。
一次試験には、驚くほど人が集まってきました。
最寄のコンビニなど、食べ物の棚は空っぽです。
やれやれ・・・





1月30日(土)
いよいよ明日が受験1次試験です。
やるだけのことはやったと思っているので、まな板の上の鯉状態。
寝坊したらお仕舞いです。
早仕舞いすることにしましょう。





1月29日(金)
海
輝く海。
海はいいです。





1月28日(木)
3月の生涯学習祭の準備を進めるうえで、
備前土の買い置きがあったはずだがなーと探したが、見当たらない。
使い切ってしまったのだろうか。
備前なら一発本焼きでいけるので、まだ間にあうのです。
もう一度探してみよう。





1月27日(水)
波
三島皿。
前から持っていたローリング押印のうち青海波。
焼き魚を盛るには良いんでないかい。





1月26日(火)
午前中受験勉強。
午後は公民館で、生涯学習祭参加団体合同会議。
ホールの舞台に参加する団体は数も多くて、
出演希望時間の調整など、大変そうですが、
展示の方は、昨年との変更部分(ごく僅か)など、
確認事項だけなので1時間で終わりました。





1月25日(月)
木の葉
三島皿。
これは前からもっていたローリング押印の木の葉。
この方がしっくり来るようです。





1月24日(日)
今日も台所仕事です、午後は手代わりしてくださる方がいるので。
お昼に、山形風芋煮(キノコたっぷり)、ほうれん草ゴマ汚しなど。
午後は、味つきホルモンの炒め煮を作りました。
こちらは年季が入っているので、確かなもんです。





1月23日(土)
今日は用事先で一日おさんどんです。
お昼はチキンのトマトソース、ほうれん草のバターソテー。
夕食は、マグロのヅケと鶏とキノコの炊き込みご飯。
明日もまた・・・やれやれ





1月22日(金)
ほぼ一日受験勉強。後九日に迫った。
昼食を兼ねて、明日明後日の食事当番の買い物に出る。
三島5
三島皿。
これも新しく作った縦長の陶印を押したもの、角皿にはこの方がいいかも。
白化粧は、ぼってり塗って乾いたのち削り落とす技法と、
薄めに塗る技法がありますが、今回は模様が甘く見える薄塗りにしました。





1月21日(木)
三島2b
三島皿2の一部。
全部今回新しく作った印を押しています。





1月20日(水)
三島皿1
7mmのたたらを切り出して、押印、白化粧した三島皿の1枚。
右上から丸印を押して、模様をつけ始めたのですが、
まとまりがつかなくて投げやりになりました。

それでも今日は良い便りあり。
「御名残三月大歌舞伎」(歌舞伎座さよなら公演)のお誘いです。
もちろん、夫婦で参加させていただきますと、即OKの返事を出しました。





1月19日(火)
久々に七輪陶芸をアップすることができます。
七輪陶芸のこと 290」をアップデート。
白土の莢でミックス玉ぐい呑みを焼いた。

今日は用事先で、リハビリ陶芸を実施。
面白い作品ができました。





1月18日(月)
遠出の用足しに出かける。
帰り道車がエンジン不調を訴える、そのまま修理に預ける。

木の葉皿
帰ってから昨日の作品に手を入れる、これはカミさんのもの。





1月17日(日)
午前中須恵の会、9時からたたらの皿を7枚切り出す、厚さ7mm。
三島にするため、押印する、角皿なので丸印はなんとなく似合わない。
10時に新しい方が三名見える、紹介しあって土を分け会費をいただく。
うち1名は経験者。
手ロクロの使い方、手捻りの仕方など、チャッチャッと教えてやっていただく。
湯飲みの大小を結構物にされる、筋は良いと見た。
その場で新年会開催決定、飽きずに喜楽に行ってまいりました。





1月16日(土)
国家権力による民主党つぶしが始まったようだ。
寒い寒いがもう三日目、明日は緩むようですが。
須恵の会の準備、
自分の作品を作らないと、3月の生涯学習祭に間にあわない。
明日は初めての方が三名見える予定。
9時には公民館にいって、自分の作品を準備をせねば。





1月15日(金)
受験勉強しています。
その後、生涯学習祭の会議を主催。





1月14日(木)
朝用事先へ出て行きましたら、非常に体調不良の方が居りまして、
一日振り回されてしまいました。
何をやってきたのか、いまだ把握できない。
救急要請して、11箇所連絡して全部断られるなんてね。
やれやれ・・・





1月13日(水)
総合病院へ検査結果を聞きに行ってきました。
咳が止まらないと言うことで、肺の断層CTまで撮ったのですが、
精密検査したときには、薬ですっかり症状が治まっていました。
今日の診断もオールクリアです。
やれやれ・・・





1月12日(火)
片付け事が一杯あります。
今日はここまで、夕食が出来たと呼ばれました。





1月11日(月)
七輪陶芸を実行、七輪の蓋が壊れてしまった。





1月10日(日)
橋詰さんの玉茶碗
これは10年前に参加した窖窯焼成で焼いた、H詰氏の玉茶碗。
これが私の玉ぐい呑みの原点です。
10年を一期としてアップしてみました。





1月9日(土)
17日には公民館でカラオケ大会があるそうだ、駐車場が混むだろう。
忘れていたのだが、カミさんの友人が陶芸を始めたいというので
カミさんと参加するのだった。
初心者3人の指導があるとすると、
たたらを切り出せたら良しとしなければならないだろう。





1月8日(金)
須恵の会に、リタイアしたので陶芸を始めたいという方が見えた。
次回:17日から参加される。
私の心積りとしては、17日に三島の焼き魚皿5〜6枚を成形したい。
その上初心者の方の指導があるとすると、よほど事前の段取りをしておかねば。
受験勉強も進んでおりません。
にっちもさっちも・・・・





1月7日(木)
3月の生涯学習祭へ向けて、2月の窯焚きの段取りをし、
かかりつけの医院から月毎の薬を貰ってこようと思ったら、
木曜日、医院はお休みです。
それではと、少し早いが節分の寄付集めに廻りました。
昨年と比べて2軒減っています。
午後はコタツで受験勉強。
窯焚きの前に作品造りの準備もしなければ。





1月6日(水)
先月からやっている受験勉強、試験まで1ヶ月を割ってしまいました。
そちらに時間を取られているので、
定例の新ページアップが思うように出来ません。
悪しからず少々お待ちくださいませ。
明日も別用でトンデ歩かねばなりません。
やれやれ・・・





1月5日(火)
前回の七輪陶芸で焼いた、壷が水漏れです。
色々手当てしてみたのですが、甲斐なし。
水漏れ止め剤が効かないので、
もう一度焼いて、自然釉をかけて止まるかどうかです。





1月4日(月)
受験勉強もせず、
七輪陶芸にふけっておりました。
寒い。





1月3日(土)
先ほど用事から帰ってまいりますと、
カミさんと次男は実家に出かけておりました。
犬と二人での夕食です。
明日は受験勉強の予定。





1月2日(土)
弟夫婦がやってくるというので、
ようやく正月を迎えられます。
とは言っても、長男が仕事の関係でまだ帰省していません。
箱根駅伝の往路、そろそろ箱根に掛かっているのではないか?
この辺で失礼します。





1月1日(金)
あけましておめでとうございます。
今年も昨年と変わりなきご愛顧いただきますようお願いいたします。
先ほど用事から帰ってまいりますと、東の空に大きな満月が昇っていました。
元日から、まことに小粋な出来事でございます。
今日は朝食には間に合わないので、昼食が雑煮。
夕食はおごってすき焼きとなりました。皆様完食。





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七輪陶芸のこと 289」栃木の炭で三耳壺を焼いた。


11月はじめに七輪陶芸の取材に見えたとだ勝之氏の作品、
「ホームセンターTENKO」が載ったマガジン:イーノが発売になった。
http://www.genkido.net/tenco.html
ここで取材の様子をご覧になれます。






七輪陶芸のこと 288」コミック作家の取材を受けました。

七輪陶芸のこと 287」二度目の莢でミックス玉ぐい呑みを焼いた。

電気窯で本焼きのこと 16」備前波紋中皿が焼けた。

七輪陶芸のこと 286」莢で玉ぐい呑みを焼いた。

七輪陶芸のこと 285」莢に入れてミックス玉ぐい呑みを焼いた。

栗田美術館 その3」プレ・インカの土器というチャンカイ土器、
プリミティブなものに惹かれる私。
ばっちり、大当たり。入場料なしで見られます。

栗田美術館 その2」 色鍋島、すごかった。

先月立ち寄った足利市の栗田美術館にびっくりさせられたので、
今月はその様子を、3回レポートいたします。
栗田美術館 その1」伊万里焼。

七輪陶芸のこと 283」三耳壺を焼いた。

七輪陶芸のこと 282」七輪陶芸実践講座No.19を開講しました。

南からの手紙西表、船浦港に上陸」を少し修正しました。

風布で本焼きのこと 15」袋花生け、リハビリ陶芸が焼けた。

七輪陶芸のこと 281」再三のテストの末、黒楽碗が焼けた。

最近余り顔を出していないのだが、近所でなじみの店が喜楽である。
女将の弟さんがイラストレーターの鶴田一郎氏。
その関係で、数年よりももう少し前の喜楽の新年会の福引で、
一郎氏のイラストのエッチングの作品を頂いた。
そのまま大事にしまいこんで、忘れていたのだが、
先日、ひょんなことで思い出して、画材屋さんに持ち込んで額装して飾った。
星の天使

昨夜布団に入ったら、久方ぶりにミューズが降りてきて、
今日の午後、南からの手紙一通を一気に書き上げる。
およそ2年ぶりに「西表、船浦港上陸」をアップデートしました。

七輪陶芸のこと 280」莢に入れてミックス玉ぐい呑みを焼いた。

七輪陶芸のこと 276 莢で赤土玉ぐい呑みを焼いた。

七輪陶芸のこと 275黒楽茶碗を焼いた。

七輪陶芸のこと 274 配合を変えた黒楽釉を、玉ぐい呑みをテストピースとして焼いた。

引き続き、村上春樹著「1Q84 book1,2」について。
今日TVを見ていたら、大分話題になっている。
77万部を売り尽くす勢いらしい、7年待たせた甲斐有り。
ただ、私には、前作「海辺のカフカ」より感動が薄い。
井戸は掘ってないし、鰯は降ってこないし、首都高から非常階段を下りるだけ。
入り込んでしまった1Q84から、出て来ようという意思が見られないようなのですが・・・

ネットチェックすると、book3,4もあるのではないか、との説有り。
言われてみるとそんな気もしてしまうが、それは無いだろう。

6月2日(火)
村上春樹著「1Q84 book1,2」を読了。
空気さなぎ、リトルピープル、月が二つある1Q84年。
耳、しかめっ面、青豆。
何を象徴しているのでしょうか。
うまいカタカナの言い回しがあったのだが、今、思いつかない。
AOMAME・TENGO、並び替えると別の意味ある言葉が出てくるか?


本日、村上春樹著「1Q84 book1,2」を落手。
1ヶ月前に予約を入れたので、発売日に届いたのですね。
早速読み始める、のっけから始まる村上ワールド。


村上春樹
村上春樹氏の7年ぶりの新作が、本日刊行。
予約しておいたので、近日中に届く予定。
内容はまったく不明なので、検索したところ、以下のような・・・

「02年に刊行された『海辺のカフカ』の際に、
世界中の読者から村上さんに作品の感想や質問を受け付けるホームページが設けられました。
その中で“事前の情報を何も知らずに作品を読みたかった”という声が、
読者から少なからず寄せられたんです。
そこで今回の作品では実験的に、舞台も登場人物も事前に一切わからないようにしているんです」
(新潮社出版部担当者)。

作品の情報が直前でもまったくわからないのは、
村上春樹らしい実験の1つだったのだ。
その甲斐あってか、WEB上では「1Q84」というタイトルを手がかりにした議論が盛り上がりを見せている。
ある人はジョージ・オーウェルの「1984」について考察し、
またある人は魯迅の「阿Q正伝」が絡んだストーリーを予想している。

ま、春樹氏は、いつでも、自分で読みなさいといっている。
届くのが楽しみです。


七輪陶芸のこと 269」楽茶碗を焼いた。

七輪陶芸のこと 259」大道土玉ぐい呑みを焼いた。
走者一掃の二塁打と言う感じ。

吉田明師作陶展」奥様と偶然、広尾の交差点で出会った。

出前陶芸講座のこと 12」桜沢小PTA学校家庭教育学級で陶芸教室を開講。

七輪陶芸のこと 257」もぐさ土玉ぐい呑みをコーヒー豆滓で焼いた。

七輪陶芸のこと 248」七輪陶芸実践講座18回目。
お若いご夫婦をお迎えして、七輪陶芸を実施しました。

寄居中学校昭和43年度卒同窓会第5回の様子をアップロードした。
第4回の様子や、準備幹事会の様子のリンクはそのページに移しました。

七輪陶芸のこと 241」七輪陶芸体験講座17回目を開講しました。

七輪陶芸のこと 237
小壷(茶陶骨董では信楽の「蹲」と言っている形を真似た)を焼いた。
種籾を入れて保存した壷だと言いますが、なかなかうまくいきません。
好い色は出ましたけれどね。

出前陶芸講座のこと 11」用土小PTA家庭教育講座で陶芸教室を開講。

幼稚園の頃からの幼馴染が本を出したことを知り、早速読んでみた。
20年前に作成した同窓会名簿の住所は既に変更されてしまっている。
作者紹介のHPはは検索できたが、メールアドレスはない。
仕方がないので、お手紙出した、さっきの手紙のご用事なあに?
「ヤギさん郵便」を歌っている場合ではない、状況説明しているのだ。
仕方がないので、出版社宛てに、作家さんに転送してくださいませと、
メールを出して待つこと2ヶ月、返事をようやくいただけました。
ここにブログを開設したそうです。


出前講座のこと 10」集会所女性学級・陶芸講座を開講。

出前陶芸講座のこと 9」寄居中PTA第2学年親子文化講座を開講しました。

1年と4ヶ月ぶりで「海でやっていたこと」を更新しました。
南からの手紙」に「与那国から石垣」をアップデート。
ようやく西表に接近。
次回こそ西表上陸か!? それともまた低気圧で停滞?

出前陶芸講座のこと 8」鉢形内宿子ども会に呼ばれた。

出前陶芸講座のこと 7」寄居小PTA家庭教育学級で湯飲みを製作。

出前陶芸講座のこと 6」鉢形小PTA家庭教育学級で湯飲みを製作。

出前陶芸講座のこと 5」桜沢小PTA家庭教育学級で花生けをつくる。

電気窯で本焼きのこと 3」貼寄茶碗を焼いた。

出前陶芸講座のこと 4」をアップデート。
いかにして簡単に、もしくは片手で作れる湯飲み。
介護サービスでの陶芸講座、自分で作った湯飲みでお茶を飲みましょう。

出前陶芸講座のこと 3」今回はお年寄りと七輪陶芸。
ここでは作る喜びを持ってもらう為に、七輪陶芸から始めて、
自作の湯飲みでお茶を飲むところまで頑張りましょう。

土と火のこと」のトップページをリニューアル。
7年ぶりで画像を交換した。
English[La Terre et Le Feu]の画像も新しいものに換えた。

電気窯で本焼きしたこと」新構想作品の全貌。

七輪陶芸のこと 186」2代目自作七輪デヴュー、半年掛りで組み上げ花器完成。

出前陶芸講座のこと 2」桜沢小PTA家庭学級・陶芸教室。

七輪陶芸のこと 185」六角ぐい呑みで作るのは組み上げ花器、
自作七輪がとうとう崩壊。

七輪陶芸のこと 184」組み合わせる六角形ぐい呑みを焼く・続き。

七輪陶芸のこと183」組み合わせる六角形のぐい呑みを焼いた。

七輪陶芸のこと174」七輪陶芸実践講座16回目を開講。

七輪陶芸のこと170」七輪陶芸実践講座15回目。

出前陶芸講座のこと
用土小PTA家庭教育講座・陶芸教室の講師を頼まれた。

「七輪陶芸のこと143」七輪陶芸実践講座第14回を開講。

うつわのみせDENでの楽焼イベント」紫松窯の本焼きデモもレポートしています。

七輪陶芸のこと132」七輪陶芸実践講座13回目を開講。

備前登り窯・窯焚き体験
さるHPに備前焼の体験をしませんかとあったので連絡をとってみた。
土を分けてもらい、作品搬入、窯詰、窯焚き、窯出しの日程を約束。

七輪陶芸のこと119」七輪陶芸講座12回目を開講。

ログブック・バリ」夏気分を味わってください。

七輪陶芸のこと114」七輪陶芸実践講座11回目。

七輪陶芸のこと108」七輪陶芸実践講座10回目、弟編。

七輪陶芸のこと106」生涯学習祭で七輪陶芸デモ。

七輪陶芸のこと102」七輪陶芸実践講座9回目、PCの師匠篇。

「七輪陶芸のこと101」七輪陶芸実践講座8回目、中学校の先生の巻。

「七輪陶芸のこと99」七輪陶芸実践講座7回目、妹夫婦の巻。

七輪陶芸のこと96」エネルギーのお二人がやってきてテレビ東京の取材。

七輪陶芸のこと92」七輪陶芸実践講座6回目を開講。

七輪陶芸のこと91」吉田明氏の窯出し展。

七輪陶芸のこと90」七輪陶芸実践講座5回目を開催。

七輪陶芸のこと85」七輪陶芸実践講座4回目を開催。

茅ヶ崎市東海岸南6、
この旧邸は14年10月、開高健記念館として開館予定。

18 til i die 死ぬまで18。

「七輪陶芸のこと79」七輪陶芸実践講座3回目を開講。

七輪陶芸のこと77」七輪陶芸実践講座2回目を開講。

吉田明氏の紙窯」紙の窯から焚かない窯へ、新たな1年の始まり。

七輪陶芸のこと69」公民館の生涯学習祭りで七輪陶芸を実演。
画像が多いので、見に来てくれた人たちと作品の2ページになった。

七輪陶芸のこと61」七輪陶芸実践講座を開催しました。

七輪陶芸のこと60」インパクパーティでの七輪陶芸のデモンストレーション。
インパクパーティ2001で出会った人たち」VAIOの画像から。

インパクの「田口編集長自ら設営者を突撃訪問」のコーナーで
七輪陶芸オフを襲撃する その1が紹介されました。
七輪陶芸オフを襲撃する その2が紹介されました。

七輪陶芸のこと54」昨日吉田明師匠の窯出し展で七輪陶芸してきた。
七輪陶芸のこと53」みんなで七輪陶芸パーティ、インパクも取材に来た。
七輪陶芸のこと51」昨日のTBSの取材のこと。

七輪陶芸のこと47Channel Jというテレビ局が取材にきました、その模様。


NTVのテレビ番組、月曜夜9:45〜10:00で紹介されました。
七輪陶芸・始めてみよう・@準備A素焼きと本焼き」入門編としてまとめてみました。






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