3月8日(月)
「七輪陶芸のこと 294」をアップデート。
水漏れ・小壷を焼き直し。
寝苦しい一夜が開けたら、ひどい腰痛が始まっていました。
座って靴下が履けません。
メンバーが足りないので、用事には出かけました。
軽い仕事でお茶を濁して勘弁していただきました。
風呂でマッサージして、湿布を貼って休むことにします。
3月7日(日)
国家試験の二次受験があり、東京まで行ってきました。
私が試験官だったら許さないだろうな、と言うほどのポカをしてしまい、
これっきり、へこんでいます。
終了後、慌てて帰ってきて、生涯学習祭の片付けをしました、
3月6日(土)
朝から1日公民館での生涯学習祭、
陶芸展の会場に張り付いていました。

デジカメを忘れたので、携帯のカメラの画像。私の携帯は画質が悪い。
三島の皿が7枚、悪い出来ではないと思ったのですが、
覗きにきたカミさんは一言、鯵の尻尾がはみ出る。
作り直しです。
さて、明日は5時30分集合で、出かけます。
3月5日(金)
朝一で風布へ窯出し、公民館に運びます。
その後日曜の実技試験に備えて床屋へ。
午後は公民館で会場設営と展示の準備。
七輪陶芸レポートのアップは、実技試験終了までお待ちください。
実技試験のことを考えると、心臓バクバクです。
3月4日(木)
出来事があったので研修会はお休み。
明日は午前中、風布へ窯出しに出かけ、
午後から生涯学習祭の準備です。
3月3日(水)
今日もまた実技試験の研修会。
夕食を差し入れしてもらいました。
3月2日(火)
用事先に私の他2名学科試験を通った者がいるので、
用事終了後居残りして実技試験の研修。
明日もまた・・・
3月1日(月)
昨日できなかったので
朝一で風布に行って、窯詰本焼き、
前回備前は800度までは2倍の時間で焼いています。
その後1.5倍になっていますが、それがそんなに影響するだろうか?
わからん・・・
2月28日(日)
実技試験のセミナーでした。
12名のクラスを2つに分けて、グループワーク。
10時〜17時の予定が1時間延長。
帰ってきてぐったり疲れていることに気付きました。
あと1週間で本番です、今週は集中して練習。
2月27日(土)
明日は一日、資格試験の2次試験の研修でお出かけです。
実は釉薬掛け、窯詰の予定だったのですが、勘弁してもらいました。
月曜に窯詰して本焼きです。
2月26日(金)
「七輪陶芸のこと 292」をアップデート。
信楽・蹲モドキを焼いた。
2月25日(木)
風布で窯出ししてきました。
備前が全滅です。
温度設定を間違えたでしょうか。
三島の皿がいい感じだけに残念です。

2月24日(水)
女子シングルフィギュアSPの日です。
他には何もありません。
鈴木昭子、頑張れ、眼力もステップも良かったと思うのですが・・・
特に眼なんか、キム・ヨナの3倍くらいあるじゃないですか。
2月23日(火)
素焼を急いで窯出しして、三島皿とリハビリ陶芸に釉掛け。
備前を二莢に詰め、24時間の本焼き。
2月22日(月)
朝一で風布へ行き、須恵の会の素焼。
何とか一窯に収めましたが、本焼きは2回しなければならないだろう。
備前と私の皿などで早い時点で一窯焼くことにする。
2月21日(日)
朝から支度して、前商工会長の叙勲祝賀パーティーへ。
出席者250名、盛り上がりました。
戻ってから一つ用事を足し、夕方からカミさんと映画へ。
クリント・イーストウッド監督、モーガン・フリーマン・主演。
「インビクタス」、南アフリカ、囚人から大統領になったネルソン・マンデラの話です。
良かった。
2月20日(土)
今日のネットは男子フィギュアスケートで持ちきりですね。
私は今日一日お勝手にいました、料理当番。
包丁片手で、時々見ていたオリンピックは、女子カーリング、イギリスに勝ちましたね。
凄い勝ち方をしたようですが、残念ながらその場面を見逃してしまいました。
カーリングは、女性が真剣な眼差しでいるところがアップになるので、目が離せません。
あるところで、4年前と比べて、彼女たちが格段と化粧上手になったと読みました。
2月19日(金)
下で取り上げている画像シリーズのマグカップ、
結構いい出来なのでバザーに出すのがおしくなってきました。
少し考え直すことにしましょうか。
2月18日(木)
「七輪陶芸のこと 292」をアップデート。
小壷を焼きました。
2月17日(水)

6っ個取っ手がつきました。
まだまだ修正の手が入ります。
2月16日(火)

マグの形を整えて取っ手をつけます。
指1ッ本の持ち手ですね。
2月15日(月)

昨日のマグを乾燥具合を見ながら修正、少しずつ広げていきます。
250gを削らずに大きくしていくので、結構大きくなります。
2月14日(日)

須恵の会で備前土250gで成形し始めたマグカップ。
土がまだ軟らかいので、たっぷりと厚みがある。
乾燥具合を見ながら延ばしてゆき、もう一回り大きく薄くなる。
オオ、出来上がる前からグッドデザインマークが付いているではないか!(右の方)。
もちろん冗談ですが、
焼きあがったらバザーで販売予定です。
2月13日(土)
午前中からバンクーバーオリンピックの開会式を見る。
ちっとも面白くない、競技とは違いますね。
明日は須恵の会、用意した備前でマグカップを作るつもり。
降っている雪が凍らなければ良いのですが。
2月12日(金)
次男が4年生のゼミを大学と別の場所で受けることになって、
急遽引越しすることになりました。
ドタバタ・・・
用事先でもイレギュラーな出来事があり、ドタバタ・・・
やれやれ・・・
2月11日(木)
今日は何の日でしたっけ、休日です。
朝からDVDで資格試験の2次実技試験の勉強です。
雨が降って寒くなりました。
2月10日(水)
昨日頼んだ薬、今朝うまいこと時間があいて取りにいけました。
ホントラッキーです。
次男の引越しがきまりました。
大学のゼミで、国立神経・精神センターと言う所へ行くそうです。
そこから先の世界が開けてくれると良いのだが、
英語で論文書かなければいけないのだよ、いいかね。
2月9日(火)
昨日頼み忘れた、花粉アレルギーの薬を電話で頼みました。
今日も取りにいけない。明日もたぶんだめ、木曜日はお休み、
とすると、金曜日になってしまいますね。
2月8日(月)
久しぶりの七輪陶芸。
疲れて即、寝ました。
2月7日(日)
資格受験2次試験のための講座申し込みをしました。
カミさんは次男の引越し準備に出かけましたが、
携帯を忘れていきました。
どうするつもりだろう?
2月6日(土)
資格受験の2次試験の準備をはじめなければなりません。
次男はゼミのために引越しの必要があるとか、
カミさんが色々調べています。
2月5日(金)
ようやく肩の荷を降ろしたので、七輪陶芸を再開出来ます。
まずはレポートをご覧ください。
「七輪陶芸のこと 291」をアップデート。
猫付き一輪挿しを焼いた。
2月4日(木)
今日は立春だそうであるが、今年一番の冷え込み。
外の駐車場に置いた車は霜で真っ白。
まだまだ寒い日は続きそうです。
明日は、どこからか備前土を調達してこようと思っています。
2月3日(水)
朝7時30分より商工会で節分祭の準備。
福引景品2500と福枡2500を倉庫から庭に出す。
9時より節分祭開始、昨日より暖かななので助かる。
人出良好、忙しい。
午後3時終了、片付けて帰ってきて、コタツで休む。
疲れた・・・
2月2日(火)
昨日は雨が日が暮れてから雪になりました。
今朝は外の駐車場に置いてある車が、氷付けになっていて、
ドアが固まっていて開きませんでした。
もちろんフロントガラスはバリバリです。
やれやれ・・・
明日は節分祭福引引き大会の手伝いで、一日外仕事。
寒いだろうなあ。
2月1日(月)
用事先で自己採点したところ、
一次試験には、かろうじて合格しているようです。
でも通知が来るまで油断大敵。
「七輪陶芸のこと 290」白土の莢でミックス玉ぐい呑みを焼いた。
「七輪陶芸のこと 289」栃木の炭で三耳壺を焼いた。
11月はじめに七輪陶芸の取材に見えたとだ勝之氏の作品、
「ホームセンターTENKO」が載ったマガジン:イーノが発売になった。
http://www.genkido.net/tenco.html
ここで取材の様子をご覧になれます。
「七輪陶芸のこと 288」コミック作家の取材を受けました。
「七輪陶芸のこと 287」二度目の莢でミックス玉ぐい呑みを焼いた。
「電気窯で本焼きのこと 16」備前波紋中皿が焼けた。
「七輪陶芸のこと 286」莢で玉ぐい呑みを焼いた。
「七輪陶芸のこと 285」莢に入れてミックス玉ぐい呑みを焼いた。
「栗田美術館 その3」プレ・インカの土器というチャンカイ土器、
プリミティブなものに惹かれる私。
ばっちり、大当たり。入場料なしで見られます。
「栗田美術館 その2」 色鍋島、すごかった。
先月立ち寄った足利市の栗田美術館にびっくりさせられたので、
今月はその様子を、3回レポートいたします。
「栗田美術館 その1」伊万里焼。
「七輪陶芸のこと 283」三耳壺を焼いた。
「七輪陶芸のこと 282」七輪陶芸実践講座No.19を開講しました。
南からの手紙「西表、船浦港に上陸」を少し修正しました。
「風布で本焼きのこと 15」袋花生け、リハビリ陶芸が焼けた。
「七輪陶芸のこと 281」再三のテストの末、黒楽碗が焼けた。
最近余り顔を出していないのだが、近所でなじみの店が喜楽である。
女将の弟さんがイラストレーターの鶴田一郎氏。
その関係で、数年よりももう少し前の喜楽の新年会の福引で、
一郎氏のイラストのエッチングの作品を頂いた。
そのまま大事にしまいこんで、忘れていたのだが、
先日、ひょんなことで思い出して、画材屋さんに持ち込んで額装して飾った。

昨夜布団に入ったら、久方ぶりにミューズが降りてきて、
今日の午後、南からの手紙一通を一気に書き上げる。
およそ2年ぶりに「西表、船浦港上陸」をアップデートしました。
「七輪陶芸のこと 280」莢に入れてミックス玉ぐい呑みを焼いた。
七輪陶芸のこと 276 莢で赤土玉ぐい呑みを焼いた。
七輪陶芸のこと 275黒楽茶碗を焼いた。
七輪陶芸のこと 274 配合を変えた黒楽釉を、玉ぐい呑みをテストピースとして焼いた。
引き続き、村上春樹著「1Q84 book1,2」について。
今日TVを見ていたら、大分話題になっている。
77万部を売り尽くす勢いらしい、7年待たせた甲斐有り。
ただ、私には、前作「海辺のカフカ」より感動が薄い。
井戸は掘ってないし、鰯は降ってこないし、首都高から非常階段を下りるだけ。
入り込んでしまった1Q84から、出て来ようという意思が見られないようなのですが・・・
ネットチェックすると、book3,4もあるのではないか、との説有り。
言われてみるとそんな気もしてしまうが、それは無いだろう。
6月2日(火)
村上春樹著「1Q84 book1,2」を読了。
空気さなぎ、リトルピープル、月が二つある1Q84年。
耳、しかめっ面、青豆。
何を象徴しているのでしょうか。
うまいカタカナの言い回しがあったのだが、今、思いつかない。
AOMAME・TENGO、並び替えると別の意味ある言葉が出てくるか?
本日、村上春樹著「1Q84 book1,2」を落手。
1ヶ月前に予約を入れたので、発売日に届いたのですね。
早速読み始める、のっけから始まる村上ワールド。

村上春樹氏の7年ぶりの新作が、本日刊行。
予約しておいたので、近日中に届く予定。
内容はまったく不明なので、検索したところ、以下のような・・・
「02年に刊行された『海辺のカフカ』の際に、
世界中の読者から村上さんに作品の感想や質問を受け付けるホームページが設けられました。
その中で“事前の情報を何も知らずに作品を読みたかった”という声が、
読者から少なからず寄せられたんです。
そこで今回の作品では実験的に、舞台も登場人物も事前に一切わからないようにしているんです」
(新潮社出版部担当者)。
作品の情報が直前でもまったくわからないのは、
村上春樹らしい実験の1つだったのだ。
その甲斐あってか、WEB上では「1Q84」というタイトルを手がかりにした議論が盛り上がりを見せている。
ある人はジョージ・オーウェルの「1984」について考察し、
またある人は魯迅の「阿Q正伝」が絡んだストーリーを予想している。
ま、春樹氏は、いつでも、自分で読みなさいといっている。
届くのが楽しみです。
「七輪陶芸のこと 269」楽茶碗を焼いた。
「七輪陶芸のこと 259」大道土玉ぐい呑みを焼いた。
走者一掃の二塁打と言う感じ。
「吉田明師作陶展」奥様と偶然、広尾の交差点で出会った。
「出前陶芸講座のこと 12」桜沢小PTA学校家庭教育学級で陶芸教室を開講。
「七輪陶芸のこと 257」もぐさ土玉ぐい呑みをコーヒー豆滓で焼いた。
「七輪陶芸のこと 248」七輪陶芸実践講座18回目。
お若いご夫婦をお迎えして、七輪陶芸を実施しました。
寄居中学校昭和43年度卒同窓会第5回の様子をアップロードした。
第4回の様子や、準備幹事会の様子のリンクはそのページに移しました。
「七輪陶芸のこと 241」七輪陶芸体験講座17回目を開講しました。
「七輪陶芸のこと 237」
小壷(茶陶骨董では信楽の「蹲」と言っている形を真似た)を焼いた。
種籾を入れて保存した壷だと言いますが、なかなかうまくいきません。
好い色は出ましたけれどね。
「出前陶芸講座のこと 11」用土小PTA家庭教育講座で陶芸教室を開講。
幼稚園の頃からの幼馴染が本を出したことを知り、早速読んでみた。
20年前に作成した同窓会名簿の住所は既に変更されてしまっている。
作者紹介のHPはは検索できたが、メールアドレスはない。
仕方がないので、お手紙出した、さっきの手紙のご用事なあに?
「ヤギさん郵便」を歌っている場合ではない、状況説明しているのだ。
仕方がないので、出版社宛てに、作家さんに転送してくださいませと、
メールを出して待つこと2ヶ月、返事をようやくいただけました。
ここにブログを開設したそうです。
「出前講座のこと 10」集会所女性学級・陶芸講座を開講。
「出前陶芸講座のこと 9」寄居中PTA第2学年親子文化講座を開講しました。
1年と4ヶ月ぶりで「海でやっていたこと」を更新しました。
「南からの手紙」に「与那国から石垣」をアップデート。
ようやく西表に接近。
次回こそ西表上陸か!? それともまた低気圧で停滞?
「出前陶芸講座のこと 8」鉢形内宿子ども会に呼ばれた。
「出前陶芸講座のこと 7」寄居小PTA家庭教育学級で湯飲みを製作。
「出前陶芸講座のこと 6」鉢形小PTA家庭教育学級で湯飲みを製作。
「出前陶芸講座のこと 5」桜沢小PTA家庭教育学級で花生けをつくる。
「電気窯で本焼きのこと 3」貼寄茶碗を焼いた。
「出前陶芸講座のこと 4」をアップデート。
いかにして簡単に、もしくは片手で作れる湯飲み。
介護サービスでの陶芸講座、自分で作った湯飲みでお茶を飲みましょう。
「出前陶芸講座のこと 3」今回はお年寄りと七輪陶芸。
ここでは作る喜びを持ってもらう為に、七輪陶芸から始めて、
自作の湯飲みでお茶を飲むところまで頑張りましょう。
「土と火のこと」のトップページをリニューアル。
7年ぶりで画像を交換した。
English[La Terre et Le Feu]の画像も新しいものに換えた。
「電気窯で本焼きしたこと」新構想作品の全貌。
「七輪陶芸のこと 186」2代目自作七輪デヴュー、半年掛りで組み上げ花器完成。
「出前陶芸講座のこと 2」桜沢小PTA家庭学級・陶芸教室。
「七輪陶芸のこと 185」六角ぐい呑みで作るのは組み上げ花器、
自作七輪がとうとう崩壊。
「七輪陶芸のこと 184」組み合わせる六角形ぐい呑みを焼く・続き。
「七輪陶芸のこと183」組み合わせる六角形のぐい呑みを焼いた。
「七輪陶芸のこと174」七輪陶芸実践講座16回目を開講。
「七輪陶芸のこと170」七輪陶芸実践講座15回目。
「出前陶芸講座のこと」
用土小PTA家庭教育講座・陶芸教室の講師を頼まれた。
「七輪陶芸のこと143」七輪陶芸実践講座第14回を開講。
「うつわのみせDENでの楽焼イベント」紫松窯の本焼きデモもレポートしています。
「七輪陶芸のこと132」七輪陶芸実践講座13回目を開講。
「備前登り窯・窯焚き体験」
さるHPに備前焼の体験をしませんかとあったので連絡をとってみた。
土を分けてもらい、作品搬入、窯詰、窯焚き、窯出しの日程を約束。
「七輪陶芸のこと119」七輪陶芸講座12回目を開講。
「ログブック・バリ」夏気分を味わってください。
「七輪陶芸のこと114」七輪陶芸実践講座11回目。
「七輪陶芸のこと108」七輪陶芸実践講座10回目、弟編。
「七輪陶芸のこと106」生涯学習祭で七輪陶芸デモ。
「七輪陶芸のこと102」七輪陶芸実践講座9回目、PCの師匠篇。
「七輪陶芸のこと101」七輪陶芸実践講座8回目、中学校の先生の巻。
「七輪陶芸のこと99」七輪陶芸実践講座7回目、妹夫婦の巻。
「七輪陶芸のこと96」エネルギーのお二人がやってきてテレビ東京の取材。
「七輪陶芸のこと92」七輪陶芸実践講座6回目を開講。
「七輪陶芸のこと91」吉田明氏の窯出し展。
「七輪陶芸のこと90」七輪陶芸実践講座5回目を開催。
「七輪陶芸のこと85」七輪陶芸実践講座4回目を開催。
茅ヶ崎市東海岸南6、
この旧邸は14年10月、開高健記念館として開館予定。
18 til i die 死ぬまで18。
「七輪陶芸のこと79」七輪陶芸実践講座3回目を開講。
「七輪陶芸のこと77」七輪陶芸実践講座2回目を開講。
「吉田明氏の紙窯」紙の窯から焚かない窯へ、新たな1年の始まり。
「七輪陶芸のこと69」公民館の生涯学習祭りで七輪陶芸を実演。
画像が多いので、見に来てくれた人たちと、作品の2ページになった。
「七輪陶芸のこと61」七輪陶芸実践講座を開催しました。
「七輪陶芸のこと60」インパクパーティでの七輪陶芸のデモンストレーション。
「インパクパーティ2001で出会った人たち」VAIOの画像から。
インパクの「田口編集長自ら設営者を突撃訪問」のコーナーで
七輪陶芸オフを襲撃する その1が紹介されました。
七輪陶芸オフを襲撃する その2が紹介されました。
「七輪陶芸のこと54」昨日吉田明師匠の窯出し展で七輪陶芸してきた。
「七輪陶芸のこと53」みんなで七輪陶芸パーティ、インパクも取材に来た。
「七輪陶芸のこと51」昨日のTBSの取材のこと。
「七輪陶芸のこと47」Channel Jというテレビ局が取材にきました、その模様。

NTVのテレビ番組、月曜夜9:45〜10:00で紹介されました。
七輪陶芸・始めてみよう・@準備・A素焼きと本焼き」入門編としてまとめてみました。