同窓会・幹事会
「ご覧になって何かコメントがありましたらここをクリックしてください」
2008年
5月3日(土)

書き付けてあるのは、フランス語の数字。
Cinquante-Cunq
意味は、数字で 55、です。
4月19日(土)
電話連絡などもあり、出席者は、現在67名。
4月11日(金)

風布の窯から、最後の記念品を窯出し、焼き〆が15個。
これで79個準備できた。
出席者は、たぶん最終の返事が来て、一人増え63名。
4月5日(土)

今夜は名倉堂で同窓会の打ち合わせ、最終回。
同窓会出席者は、62名(男性31、女性31)。まだ増えるかも知れません。
集合時間、役割分担、予算割当てを決めて解散。手際は良くなりました。
3月31日(月)
同窓会案内状、返送締め切りは今日になっています。
集計したところ、返事があったのは130+1。
内訳として、転居先不明が14、欠席63、出席53+1。
+1は住所不明で案内状を送れないでいた方が、
偶然出会った同級生から話を聞いて、出席すると伝言がありました。
次回幹事会まで五日、出席者をクラス分けする時間が取れるでしょうか。
3月5日(水)
第2回幹事会を開催、場所は前回と同じ。

実質的な仕事を始めました。まずは案内状。
朝比奈君が往復はがき、宛先ラベルを作ってきました。

さっそくラベル張りが始まってしまいましたが、同窓会内容について、
細かい打ち合わせを詰めていきます。
次回打ち合わせは4月5日、岩崎宅です。
2月14日(木)

今日窯出しした記念品・玉ぐい呑み。
70個窯詰したのに、問題なく採れたのは27個のみ。
修正して再窯詰したものが30個ほど。
前途多難、作り足しもしなければならない、慌てないこと。
2月5日(火)

幹事の一人、小久保君のイタリアンレストラン「ラ・ヴェンナ」に於いて第1回第5回同窓会の幹事会を開催。
さっそく、会議の開始。
会費は低く抑えたいということと、出来るだけ長い時間お喋りをしていたいということで、
会場は前回と同じく「よりい会館」 に一度決まったのですが、
予約電話を入れてみると、現在は お酒を出す会には貸せませんとのこと。
さて、これからが紛糾。
前回同様5000円会費で収めるために地域の自治会館(畳敷き)を借りるか、
ある程度会費が高くなってしまっても、こちらの事情を汲んでくれる会場を探すか?
結果!
いくら長ッ尻をしてもいいですよ、という料亭を見つけました、
ただし安く上げることは出来ません。
期日は55歳にちなんで五月五日(月)、11:30寄居駅前集合。
1次会の会費は8000円。
会場は。折原の料理旅館・岩根洞、寄居駅前から送迎バスが出ます。
現地で集合写真をとりますので、時間厳守でお願いいたします。

幹事も集まるのは5年ぶり、でも和気あいあいです。
次回の幹事会開催を3月5日と決めて解散しました。